
2008 Jリーグディビジョン1 第2節
東京ヴェルディ VS 鹿島アントラーズ
2008年3月16日(日) <味の素スタジアム> 16:00キックオフ
観客:18,934人
主審:村上伸次
この日のジャッジ
(★☆☆☆☆)
VS![]()
| 前半 0−0 後半 0−2 合計 0−2 |


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さあいよいよJ1に帰ってきましたよ! 久々の味スタでのJ1です。 相手は去年の王者のアントラーズ!!! しかしこっちはうちのサッカーをやるだけ! |



| さて、注目の試合はというと 今までJ2の試合を見てきたせいか、 普通のシーンでも結構ドキドキだったりする^^; 他の人も書いているが、もっともっと積極的にシュートを打って欲しかったですね。 ディエゴのシュートは映像を見たら惜しい!!って感じだったけど、 ゴール裏から見てたらシュートの軌道がポスト一直線だったので そのコースはダメだ!!って感じだった(笑) でもあれが入っていれば大きかっただけに非常に残念でしたね。 アントは確かにうまかったけど、ヴェルディもよく頑張ったと思う試合内容でした。 それよりも村上のジャッジがアント寄りだった方が気になりました。 ディエゴなんかはイライラしていたが、他の選手含めてよく我慢したと思います。 でも負けは負け。アントは攻守の切り替えが非常に早くて 何度も攻め込まれるシーンが見られました。 その中で決められたのが得点シーンでもあるわけだけど、 このスピードに徐々についていけるようになっていくことが J1を戦う上で非常に重要になっていくんじゃないかと思いました。 前回のフロンターレ戦も内容は悪くなかったし、 今回も悲観する内容ではないので、 このスピードに一試合でも早くなれることができると 自然と勝ち数も増えてくるんじゃないかな。 負けてしまったが、これからに期待できる試合でした。 |
